エントリー部門(14部門)
エントリーする部門について、下記より1部門のみにチェックを入れてください。
下記の【エントリー部門の説明】を参考にしてください。
※ サービスにAI機能が含まれる場合は、<AIクラウドサービス部門>で応募してください
エントリー部門の説明
<AIクラウドサービス部門>
1. AI・社会業界特化系ASP・SaaS部門
企業活動や社会活動を支える業種・業界及び社会横断的なサービスを対象とします。
(農林・水産・鉱業、建設、製造、交通・物流、卸・小売、金融、情報通信、教育、観光、医療・福祉、環境、防災、行政 等)
2. AI・基幹業務系ASP・SaaS部門
企業等のコア・バリューに直接関わる業務を遂行するサービスを対象とします。
R&D、調達、製造、営業、マーケティング、販売・流通、在庫、財務、会計、人事、資産管理、電子申請、電子契約、CMS 等
3. AI・支援業務系ASP・SaaS部門
企業等のコア・バリュー創出を円滑化するためのサービスを対象とします。
文書管理、ワークフロー、メール配信、ファイル転送、電話会議・TV会議、ブログ・SNS 等
4. AI・データ活用系ASP・SaaS部門
オープンデータ、ビッグデータを活用するサービスを対象とします。
電子行政、防災・防犯、健康・医療・介護・福祉、観光 等
5. AI IoT部門
IoT(センサー機器、アクチュエータ含む)クラウドサービスを取り扱う ASP・SaaS及びIaaS・PaaSを対象とします。
6. AI IaaS・PaaS部門
システム基盤、ネットワーク基盤、開発・実行基盤、アプリケーションプラット・フォーム(PaaS)、ハード基盤 (IaaS)を対象とします。
7.1 AI データセンター部門
国内に設置されており、かつ自社以外の複数の企業にサービスを提供しているデータセンターとします。
7.2 AI運用部門
データセンター の運用保守或いはクラウドサービスの運用保守を実施しているサービスを対象とします。
<クラウドサービス部門>
8. 社会業界特化系ASP・SaaS部門
9. 基幹業務系ASP・SaaS部門
10. 支援業務系ASP・SaaS部門
11. データ活用系ASP・SaaS部門
12. IoT部門
13. IaaS・PaaS部門
14.1 データセンター部門
14.2 運用部門
※各部門の対象はAIクラウドサービス部門の定義に準じます。
ASPICご案内メール
アワード関係のエントリーシートに書かれた内容などの問い合わせは、お申込みいただいた担当者様、責任者様e-mailアドレスに、ASPICアワード事務局からメールで連絡させていただきます。
また、ASPIC主催のクラウド研究会、講演会等のイベントなどのご案内メールを差し上げます。お手数ですが、承諾にチェックをお願いします。
ご承諾いただけない場合は、「不要」にチェックをお願いします。